小泉進次郎の名言まとめ!心に響くポエムを集めてみた

この記事は約4分で読めます。
スポンサーリンク

かつてはかっこいい見た目とさわやかな笑顔で政界のプリンスとまで言われた小泉進次郎ですが、最近では独特な名言連発によりネタキャラとして扱われはじめました。

この記事では小泉進次郎のこれまでの名言を紹介していきます。

スポンサーリンク

そもそも小泉進次郎って誰?

元内閣総理大臣である小泉純一郎の息子で、現在は環境大臣を務める政治家です。

生年月日 1981年4月14日(40歳)
大学 関東学院大学
大学院 コロンビア大学大学院
現職 環境大臣
小泉純一郎

小泉進次郎の名言一覧

楽しくクールでセクシーに

環境大臣としてデビューした小泉進次郎の発言です。

気候変動のような大きな問題は、楽しくかっこよくセクシーであるべきだ

この発言ころから小泉進次郎はすごい奴なのでは?と世間で話題になりました。

今のままではいけないと思いますだからこそ日本は今のままではいけないと思っている

日本の温暖化対策が遅れていることについての発言です。

今のままではいけないと思いますだからこそ日本は今のままではいけないと思っている

三十年後の自分は何歳かなと

30年後は何歳かなと、発災直後から考えていた。だからこそ、私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかというそこの節目を見届けることができる可能性のある政治家だと思います。

意味がわかりません。

一緒にノドグロを食べましょう

記者がした「汚染水の海外放出について」の質問し対して

「小名浜の地元の組合長に、一緒にノドグロを食べましょうと。その時の喜んだ顔、うれしかったですね」

と返答しました。

ステーキを毎日でも食べたい

ニューヨークの温暖化対策会議での発言です。

「ステーキを毎日でも食べたい」と発言します。

牛の飼育は温室効果ガスを比較的多く出すと指摘されますが、「ステーキと気候変動の関連がニュースになるなら環境問題を考えるいいきっかけになる」と返答しました。

休むという言葉が入っているが休みなんかじゃない

育児休暇を取得した時の発言です。

私、育児に参加して思うのは、育児休業という「休む」という言葉が入っていますが、ぜんぜん休みなんかじゃないですね。子どもを育てる大仕事をやっている理解をさらに広げていきたい。きついこともあるが、喜び、感動、かけがえのないものがある。公務と危機管理、そして育児。しっかりと両立してやっていきたい。

反省が伝わらないことを反省している

地元の後援会の新年会に出席した問題をめぐり、釈明をしました。

また、国民への謝罪は頑なに断り、答弁で「反省」という言葉を20回も使用しました。

おぼろげながら浮かんできたんです46という数字が

日本2030年度には温室効果ガスを46%削減することを目指します。
旗振り役の小泉進次郎環境大臣の発言です。

くっきりとした姿が見えているわけではないけどおぼろげながら浮かんできたんです46という数字がシルエットが浮かんできたんです

何故46という数字なのかはわかりませんが小泉進次郎の出身地の横須賀市の市外局番は46です。

リモートワークができてるおかげで公務もリモートでできるものができた

入院から復帰した直後の発言です。

まだ体調はよくなってないみたいです。

リモートワークができてるおかげ公務もリモートできるものができたというリモートワークおかげですからそれも非常によかったことだと思ってます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました